<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>MAXIVIN -Dining Space-</title>
      <link>http://maxivin.com/column/</link>
      <description>佐藤陽一のソムリエBLOG「マキシヴァン」</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 30 Jul 2010 02:23:45 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>夏メニューに変わりました。</title>
         <description>暑い暑っい日が続いておりますが、、いかがお過ごしでしょうか？

そんな中、夏メニューに変わりました、暑い中でもすっきりと、まずはつめたい食前の飲み物で体を癒していただいて、すっきりさわやかフレッシュな白を飲みながら、ついつい食べてしまいますという内容になっております。

長野からの契約栽培農家さんからのおいしい野菜をふんだんに使っております。体が喜ぶお料理とワインを考えておりますので、「暑いなーでもなんか食べに行って（電気←間違い）元気（←正解）だすかッ！と言うときに、ぜひご利用ください。
</description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/07/post_136.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/07/post_136.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 02:23:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホール・スタッフ募集のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[　早いもので10年目を迎えているマクシヴァンですが、新たな展開も視野に入れつつホール・スタッフを募集いたします。

希望する条件といたしましては

①レストラン・サービスとしての経験がある事。
②ソムリエの資格があり、ソムリエとして必要なワインに関する知識を有する事。
③将来の独立や、ソムリエ・コンクール参加などにむけての明確な目的を有する方。

　以上の条件に合い、体力があり、やる気のある方は、まずは電話でお問い合わせください、
店の閉店時間などの時間的な面もあり、今回は男性の方のみの募集とします、ご了承ください。

マクシヴァン　　　　０３－５７７５－１０７３

<strong>＊　　同時に調理場の若手スタッフも募集いたします。</strong>

　店も10年目を迎え、食材にこだわり、ワインにこだわり、上質のワイン・レストランとしての確立を目指しているお店です。シェフはフランスでの3年間の修行経験もある人材です。体力がありやる気のある方、将来的にはフランス修行も考えている方などを希望いたします。

こちらも上記の番号にまずはお問い合わせください。

<strong>＊　四国でのセミナーお疲れ様でした。</strong>

　昨日四国支部発足と同時開催のワインセミナーを行いました。多数のご参加ありがとうございました。今回は「レストランでのワインサービス」というテーマでしたので、レストランでの実際のサービスのポイントや、難しいところ、などをかなり織り込みながらの2時間でしたので、あちこち少し話が広がりすぎたきらいもありましたが、皆様、2時間しっかりと聞いていただいてお疲れ様でした。次は14日に北東北支部でのセミナーに伺います。よろしくお願いいたします。]]></description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/07/post_135.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/07/post_135.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 08 Jul 2010 03:20:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソムリエ協会主催のセミナーを行います</title>
         <description><![CDATA[①7月6日　四国支部　　②7月14日　北東北支部 

<strong>①7月6日　四国支部</strong>

　来る7月6日、四国の高松に起きまして日本ソムリエ協会四国支部が開設され、それに伴いましてのセミナーを行います。 <a href="http://www.anaclement.com/" target="_blank">全日空ホテル・クレメント高松</a>におきまして、午後2時より行います。

　「レストランでのワインサービス」に重点を置きまして、最初に4種類くらいワインをテイスティングした後に“どのように実際の店で薦めていくのか、ソムリエは何を考えてワインを選んでいくのかしら？”みたいなところを出来れば語りながら進めて行きたいと思っております。 

　細かいところやアクセス、申し込みに関しましては、<a href="http://www.sommelier.jp/" target="_blank">日本ソムリエ協会</a>のホームページでご確認いただければと思います。 

　「ソムリエ協会に入らないと、セミナーを受けることは出来ないのか？」という質問を良く聞かれるのですが、そんなことはありません。今回は確か5000円だったと思いますが、（今ちょうど、ソムリエ協会のホームページが落ちていて確認が取れません。すみません。）　参加費をお支払いいただければ、セミナー受講は可能です。 

　得意の内緒話として→（と考えると、年会費1万5千円で会員になっておくと、これからこういったセミナーには参加できますし、会報誌も送られてきます。様々な情報も増えますので、もしよろしければ、そういった方向で考えていただけると良いのでは？と、さりげなく宣伝を兼ねてお伝えいたしておくしだいです。） 

<strong>②7月14日　北東北支部セミナー</strong>

　14日（フランス独立記念日ですね、サッカーは残念でしたけど）はホテル青森で、セミナーを行います。

　マクシヴァンの実際に使っているワインをテイスティングしながら、ソムリエとしての方向性を語るというテーマをいただいておりますので、そんな内容で2時間行います。 

　ここではいつもうちの店で使用しているワインの中からそのワインにまつわるストーリーとか特色などを織り込んで、どんなメソッドで勧めていくのか、これだけ店が増えていてどこも一生懸命営業していく中で、特色はどのように出すのか、みたいなところでお話が出来ればと考えております。 

　2会場とも、まだまだ参加可能らしいので、振ってのご参加お願いいたします。 

　毎回お伝えしておりますが、途中で発言を求められたりとか、マイクが回ってきたりということはありませんので、のんびりとセミナーには安心してご参加ください。

　また参加される方でご質問がある方は、先にソムリエ協会の受付にご質問をメモでも結構なので出しておいていただけますと、なるべくその辺を織り込みながら進めて行きたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。 ]]></description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/06/post_134.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/06/post_134.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 14:21:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リオハワインセミナーのお知らせ </title>
         <description><![CDATA[　来る６月３０日（水曜日）の午後２時３０分より、ホテルニューオータニ 本館B１Fにおきまして（昨年に引き続きまして）リオハのワインセミナーを行います 

　基本的には日本での輸入業者を探している造り手が来日するという目的がありますので、“飲食業界の関係者の方のみ”のセミナーという形式だそうです。。

ソムリエや酒販店の方、お店でリオハ・ワインを使っているとか、リオハに関してとても興味があるという方でも歓迎だそうです。

セミナー　　１４：３０～１６：３０　

前半は元スペインソムリエ協会会長によるセミナーが行われ、私は後半にリオハを７種類テイスティングいたします。 

１４：３０～１９：００まで
それ以外にも自由試飲・商談会が同時に開催されます。 

お問い合わせ
ラ・マンガ・コーポレーション
<strong>Tel   ０３－３４３２－３１４２</strong>

  （こっそりと内緒のお話）

　あまりこういったことは言って良いものやら？悪いものやら？とも思うのですが、、、実はリオハワインセミナーには毎回“お土産”があり、これがまた、なかなかにワイン心をくすぐられるものなんですね、。

　セミナーで配られるボールペンもリオハもしくはスペイン関係の物って品質がよく書きやすいものが多いので、これも期待できそうです。（細かいなー）

　でもしかし、「今回に限って届かなかった」ということが起こるのもまたスペイン関係の深いところなので、その辺はご理解のうえで、」お楽しみにご来場ください。 

<strong>近況？</strong>

　６月１６日にオーストラリアを代表するジェームス・ハリデー氏の来日に伴ったセミナーを行いました。

　オーストラリアワインの歴史と最近の動向などを中心に、彼が今最も心魅かれているワインを味わうというもので、大使館で行ったためにかなり絞られた規模での人数で行いました。

　ハリデー氏といえばその立派な眉毛と（本当です！かなり見ごたえがあります）豊富な経験で知られている人物なのですが、元弁護士だったことも影響しているのか、細かい数字など几帳面な説明を丁寧にしてくれました。

　感じとしましては“村の長老に昔からの時代の移り変わりをじっくりと聞かせてもらった楽しい時間”みたいな感じで行われ、打ち合わせどうりの時間配分も正確で、とても落ち着いたまとまりのあるセミナーであったように思います。 

<strong>＊そうそうチリワインセミナーもありましたね</strong>

　６月４日に東京ヒルトンホテルで今年もチリワインセミナーが行われました。

チリというと「重いんでしょ？強いんでしょ？ほかにくらべると単調なんだよね」とつい言われてしまうので、そことは違うセレクションにしたつもりなのですが、いかがだったでしょうか

　ここでも前半はチリの最近の事情を説明してもらってから、後半でワインのセミナーであったので位置関係や全体の最近の流れなどがわかりやすかったのではないかと思います。

　うちの店から大江戸線で行くと東京ヒルトンやハイアットって意外に近いということをはじめて知りました。（風も強く吹いていました）

ご参加いただいた皆様ありがとうございました。  ]]></description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/06/post_133.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/06/post_133.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 12:11:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チリワインイベント２０１０のお知らせ </title>
         <description>来る！６月４日（金曜日ですね）の１２：３０より約２時間、新宿のヒルトン東京におきましてチリワインセミナーを行います。

２時間のうち恐らく後半の１時間くらいだと思いますが、本邦初公開のワイン（これからインポーターを探すそうです）を含めましてのセミナーになります。

発泡酒、白そしてやはりしっかりしていながらも飲みやすいバランスを持った赤ワインと全体で６種類テイスティングいただけます。

（新しい試みではないかと思えるタイプを選びました。どうしてなのかは会場で、、、、） 

それ以外にもフリーのテイスティングとしては１３：００～１６：００まで別会場で御試飲いただけます。 

業界関係の方でお時間のあります方はぜひご参加ください。 

お問い合わせ先　チリ大使館商務部まで　　０３－３７６９－０５５１

「チリワインイベント２０１０」についてとお問い合わせください。  </description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/05/post_132.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/05/post_132.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 19 May 2010 14:21:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まもなくワイン会が始まります。</title>
         <description><![CDATA[やっと暖かくなってまいりましたがいかがお過ごしでしょうか？

　今週の土曜日から今年の“楽しむワイン会”が始まりますので、よろしくお願いいたします。

　いろいろと考えながらあれも出したい、これも飲んで欲しいなどとやっていると、どんどんと種類が増えてしまい結局７種類飲んでいただくことになってしまいましたので、ご参加の方はよろしくお願いいたします。

（勿論全部飲まなくてもOKです。吐き出し用の紙コップもご用意いたします。）

あまり一般的ではない個性のあるおいしいワインをそろえましたので、ご期待ください。 

<strong>新しいメニューも好評です。</strong>

　初夏のメニューに変わりまして、元気にやっております。

　サイトには載っていない単品のメニューも随時ありますので、一応毎日いらしていただいても何とか同じにならないように対応することも出来ますので、お気軽にお問い合わせください。 

人気のあります“フランスのロワール産のホワイトアスパラガス”も終わりに近づいてきてしまいました。

こだわり卵を使ってかき立てたサヴァイヨン・ソースに刻んだトリュフの香りを添えてお召し上がりください。

ワインはヴィオニエやこってりマルサンヌなどでてぐすね？引いております。 それでは
]]></description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/05/post_131.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/05/post_131.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 13 May 2010 12:22:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>時間を忘れておりました。 </title>
         <description><![CDATA[ワイン会へのお問い合わせありがとうございます。

席もぼちぼちと埋まって来ておりまして、アイテム決定へと意欲を燃やしておりますが、

　前半から燃やしすぎたのか開始時間を書くのを忘れておりまして、今年は何時からなのかしら？と皆様にご心配をおかけいたしました。

本年も前回同様に４時３０分からのスタートとなりますので、よろしくお願いいたします。

<strong>＊＊＊</strong>

　４月１５日に山形でセミナーを行います。

　日本ソムリエ協会南東北支部の第一回例会といたしまして山形市荒楯町のパレスグランデールにおきましてシャンパーニュセミナーを行います。

　１３：３０より約２時間シャンパーニュは一応４アイテムを予定しております。

　ソムリエ協会のセミナーって難しそうとか、あてられると困るなど言われることもあるのですが、

　様々な話を織り交ぜますので、そんなに詳しくない方でも楽しんでいただける内容にはしたいと考えておりますし、「そこのあなたっ！どう思いますかっ？」ってあてることも無いので、安心してのんびりとセミナーにご参加ください。

　ご希望の方は日本ソムリエ協会の申し込みのフォームからよろしくお願いいたします。

<strong>＊</strong>

   先日は同じくソムリエ協会のセミナーということで、群馬に行ってまいりまして、この後も予定ではあるのですが、７月には高松と、青森におきまして、ソムリエ協会の例会という形でのセミナーを予定しております。

お時間のある方はぜひご参加ください。よろしくお願いいたします。 ]]></description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/04/post_130.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/04/post_130.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 08 Apr 2010 00:00:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マクシヴァン楽しむワイン会　２０１０</title>
         <description><![CDATA[　さて今年もワイン会の季節がやってきました。「フランス各地をめぐりましょう」というテーマから始まって早幾年、、、

　毎年テーマを変えてやってきておりますが、今年はマクシヴァン１０周年にあたり、もう一度おいしいワインをしっかりと探していきましょう！というテーマを掲げ国別に飲んでいきます。 

　（前回までは必ず料理もついていましたが、今回からは逆にワインに集中するために、料理のサービスはなくなります。その分、よりワインに重きを置きますので、ご期待ください。） 

<strong>開始時間は４時３０分からとなります。</strong>

①５月１５日　　　オレゴン・カリフォルニア

②６月１９日　　　南アフリカ

③７月１７日　　　ブルゴーニュ

 ８月はお休みです。

④９月１８日　　　チリ・アルゼンチン

⑤１０月１６日　　イタリア

⑥１１月２０日　　ボルドー 

 回数は今までと同様に６回で変わりません。

　細かい内容や提供ワインについての大まかな？お問い合わせはお気軽にマクシヴァンまでご連絡ください。（毎回５種類以上の個性あるワインを比べながら試飲していく予定です。）
 
マクシヴァン 03-5775-1073で、ございます。

<strong>＜　お申し込み方法　＞</strong>

まずはお電話でご連絡ください。受付のあと、お振込みを確認いたしましての成立となります。

全６回　￥９４５００　全６回での申し込みになりますのでご了承ください。 

<strong>＜　お振込先　＞</strong>

東京三菱UFJ銀行　　新宿通（しんじゅくどおり）　支店

普通　　２５７３６２４　（恐れ入りますが振り込み手数料はご負担ください。） 

世界各国のおいしいワインをいろいろと飲んで楽しむコースです。

　ワインを飲みながらいろいろとコメントをすることで、よりおいしさの秘密に近づくことが出来ればと考えております。

　専門意見だけを述べることも無いですし、いきなり発言を求めたり！もありませんので、これからワインを飲んでみようかなという方もお気軽にご参加ください。 ]]></description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/03/post_129.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/03/post_129.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 30 Mar 2010 15:54:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ところで、マクシヴァンの今年のワイン会はどうなったのかしら？</title>
         <description><![CDATA[　と皆様お考えのころではないかと勝手に考えておりますが、（そんなこと無かったりして）現在いろいろと、あれやこれやと考えておりまして、もう少し内容と日程に関しましてはお待ちいただけるとありがたいなと思っておるところです。

　おかげさまでワインサロン的な活動としても、もう７～８年くらいになりまして、何とか私自身も刺激を受けるような内容にしたいものなので、各国の有名ワインの飲み比べにしようかとか、今年も昨年同様の形式にしようかと、思いは千路に乱れておりますので、もう少しだけお待ちいただければ幸いです。

　４月もしくは５月くらいからのスタートになると思いますので、時間は相変わらず、土曜日の夕方は変わりません。よろしくお願いいたします。

<strong>＊＊＊　勝沼ワインセミナーのお知らせというかなんと言うか、、、</strong>

　来る３月２１日の日曜日の夜にかつ沼ワイナリークラブの主宰で、ワインセミナーを行う予定ではアルのですが、もうすでに予約の段階で一杯になっておりますそうで、すみませんが、告知なのか何なのか微妙なお知らせではあるのですが、当日直接お越しいただいても、会場の都合で入れないと思いますので、ご確認ください。

　「サービス側から見た日本ワインの魅力と問題点」というテーマで、勝沼で話をさせていただくというのもなかなかにどうなんでしょう？という感じではあるのですが、

　会場の方からの質問などもいただければ何とかなるのではないかと考えながら、現在構想を練っているところです。

<strong>最近のマクシ。</strong>

　寒かったり暖かかったりと、天候がいろいろと変わってきております中、メニューは安定してきておりまして、調理場も頑張っております。

　表チームとしましては、寒い日にはトロッとした味わいの白ワインや、やさしい甘みがわかりやすい赤ワインなどを取り揃えまして、皆様のお越しをお待ち申し上げております。

（ちょっと車内販売みたいなニュアンスにしてみました。）

よろしくお願いいたします。

それでは。 ]]></description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/03/post_128.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/03/post_128.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 18:09:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> ２月です、メインのメニューが変わります。 </title>
         <description><![CDATA[　さて早いもので２月になってしまいましたが、いったい、いつここの内容は変わるのかなとご心配をおかけいたしております。

<strong>近況</strong>

　実は昨年の年末より南の島でゆったりと暮らしていまして、なんてことは無く、この５月に出版予定の本の原稿をカリカリとパソコンで書いているうちに、おやおや２月ですわねといったところです。

　早いもので「ワインテイスティング」を出していただいたのがもう昨年の２月でもうそろそろ１年になろうとしています。アマゾンでは相変わらず２～３週間待ちでありながら何とか１０位以内ぐらいをうろうろとしておりまして、それに続け、では無いのですが、以前よりサイトなどに連載しておりました“ワインをめぐる生活やあれやこれや”などをいろいろと書かせていただいて、それをまとめようという作戦です。

　一応昨年末までの原稿の締め切りですとの事なのですが、気がつくと（こればっかり）気のせいか１ヶ月くらい過ぎておりまして、さすがに優しい担当の方も気にはなるだろうなーと、書き込みを続けております。

<strong>近況と言い訳</strong>

　ところが年末のあまりの肩の痛みに「やはり年齢には勝てぬものよのー」とわりきって病院に行きましたら、ただの４０肩では無く「肩間節石灰化症」という石灰の塊が出来ているという病気だそうで、「原稿が遅れちまった悲しみに」なんてつぶやく余裕も無いほどのものすごい痛みでした。

　同業者に多いそうなので、例えば料理でなべを毎日振る方とか、かなりの数のグラスを拭いたり、ワインを高さの会わないテーブルで抜栓したりしている方（うちのこと？）肩に違和感のある方は、マッサージで悪くなることもあるとの事ですので、整形外科でレントゲンをおすすめします。

<strong> 明日２月２日よりメニューが変わります。</strong>

　今年のテーマとして、“フランスの地方料理の再発見”を掲げまして、しかし、ただ地方料理をやってます！では面白くないので、マクシヴァンらしさを入れながら素材にこだわり、日本の材料でありながらフランスのエスプリが出るように思索（も勿論だけど、どちらかというと試作）と試食を重ねたメニューですのでご期待いただきたいと思っております。

　近々サイトにても<a href="http://www.maxivin.com/menu/">勿論新しいメニュー</a>もお伝えいたします。

それではお店でお待ちいたしております。  ]]></description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/02/post_127.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2010/02/post_127.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 23:30:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボルドーの本が出ました</title>
         <description><![CDATA[　<a href="http://www.ugcb.net/">UNION GRAN CRUS CLASSES</a>というボルドーの格付けシャトーを中心とした団体が「GRANDS CHEFS ETOILES」という本を新しく出しました。

　ボルドーの格付けされた有名シャトーの写真と解説があり、さらにワインの持つ特徴に合わせて、世界の星付きのレストランのシェフがそれに合った料理を作る、という本で、ワインごとに８人のソムリエが受け持ちでコメントを書くという内容なのですが、その８人のソムリエの中に選んでもらいまして、写真と共に載っております。

　フランス・アルザスのセルジュ・デュブス氏を始めとしてエリック・ボマール、　マルクス・デル・モネゴ、　アンドレアス・ラーション、　オリビエ・プーシエール、　バージニア・フィリップ、　フランク・トマとなかなかに素敵な人選でそこに私も一緒に出ております。

　マクシヴァンに送ってくれたのはフランス語版なのですが、英語バージョンもあると思います。機会がありましたら、素敵な本なのでお目通し下さい。]]></description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2009/12/post_126.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2009/12/post_126.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 01:03:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年末・新年の営業</title>
         <description>　年内は３０日（水曜日）まで営業いたします
そして新年２０１０年は１月８日金曜日の夜１８：００からの営業になります。
よろしくお願いいたします。
</description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2009/12/post_125.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2009/12/post_125.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 01:00:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリスマスメニューのお知らせ</title>
         <description><![CDATA[寒かったり、落ち着いたりと気候がコロコロと変わっておりますが、いかがお過ごしでしょうか？　今年も<a href="http://www.maxivin.com/menu/">クリスマスメニュー</a>が近づいてまいりました。

<table colspan=0 celspan=0>
 <tr><td>今年は</td><td>２３日</td><td>水曜日</td></tr>
 <tr><td>&nbsp;</td><td>２４日</td><td>木曜日</td></tr>
 <tr><td>&nbsp;</td><td>２５日</td><td>金曜日</td></tr>
 <tr><td>&nbsp;</td><td>２６日</td><td>土曜日</td></tr>
</table>

の夜に<a href="http://www.maxivin.com/menu/">ムニュー・ノエル</a>を行います。

￥１２６００　（コースのみ・サービス料別）

　クリスマスだし普段とは少し違ったよそ行き？のニュアンスでという意味もあり、また一年今年も何とか終わりそうだから、そのご褒美もかねておいしいものを食べようかなという意味からもいつもよりも更にこだわりの素材を選んでコースを考えてみました。

　アミューズ・１皿目の前菜・２皿目の前菜・フォワグラのテリーヌ、お魚料理・メインの料理（今現在フランス産の鴨の料理を予定しています。）デザート、小菓子の内容で、現在素材を選んでおります。いつもどおり、あまり量も多くせず、食べやすい構成を考えております。

　もし好き嫌いなどあるようでしたら遠慮なくお伝え下さい。（鴨はあんまり気が進まないな、という方には“国産牛フィレ肉のステーキ”にお取替えいたします。）]]></description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2009/12/post_124.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2009/12/post_124.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 00:47:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本日よりメイン・メニューが替わります。</title>
         <description><![CDATA[という事で急に寒くなったり緩んだりと、温度が変わりますが、いかがお過ごしでしょうか？

<strong>メニューの内容が<a href="http://www.maxivin.com/menu/">冬メニュー</a>に変わります。</strong>

　牛のほほ肉を柔らかくしっとりと煮込んだ皿や、身質の柔らかいうずらにリゾットを詰めた一皿、タイムの香り高い子羊のロースト、やはり人気のあります国産牛フィレ肉のステーキ、ほぼ日替わりの日本各地の漁港からの鮮魚の一皿など、おいしいお料理でお待ちいたしております。

　インフルエンザに負けないように、おいしいお料理を食べて、勿論ワインもしっかり飲んでいただいてしっかりと睡眠をとりましょう。

<strong>ラングドック・ワインセミナー行います。（でももう締め切りらしい、、、）</strong>

　来る１１月２０日の１１時よりセルリアンタワーに起きまして、SOPEXA主催のラングドックワインセミナーを行います。とは言うものの募集が１００人だけなので、、すでに参加は締め切られてしまっているそうです。

　今回はラングドックワインの委員会のほうからの説明と、フランスから招かれたシェフと、私との掛け合いで行われて、あわせる料理やワインコメントなどを話しましょうという内容になると思います。私自身が聞きたいポイントなども、直接に質問してみたいと思っておりますので、参加予定の方は楽しみになさっていてください。

　セミナーは募集を締め切っておりますが、同時にワインの試飲会も開催されますので、お時間のある方は、フランス食品振興会SOPEXAのホームページで開催時間などをご確認ください。]]></description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2009/11/post_123.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2009/11/post_123.shtml</guid>
         <category>お知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 10 Nov 2009 17:30:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テイステイングの会　ご参加お疲れ様でした。</title>
         <description><![CDATA[ここの所２回続いたワイン会でしたが、ご参加いただきましてありがとうございました。

　ルーウィンエステートはオーナー自ら説明をしてもらいながら、ご飯をのんびり食べるといった内容で、暖かい土曜日の午後にふさわしい内容で行われたかなと思っております。

特に１９８７のシャルドネーの持つ、沸きあがるような香りのヴォリュームには驚かされました。 

<strong>登美１００周年記念のワイン会</strong>

昨日行われました登美のヴァーティカルテイスティング。

　マグナムに詰められていた９７，９６の個性あふれる香りの表現力と、後味にゆっくりと広がる細かい苦味がとても心地よく、日本のワインの熟成の可能性と、また料理との相性の良さを感じていただけたのではと思います。

<strong>価格の印象が先行して印象付けられている“ノーブル・ドール”の９７年。</strong>

　色合いから受ける印象そのもののアプリコットやハチミツの特徴が現れ、トカイワインにも共通の果実の酸味が余韻を長く長く、感じさせてくれました。 

　今年、年内の単発セミナーはしばらくは予定は無いのですが、来年度はまたいろいろな角度で開催を、していきたいと思っております。]]></description>
         <link>http://www.maxivin.com/column/archives/2009/11/post_122.shtml</link>
         <guid>http://www.maxivin.com/column/archives/2009/11/post_122.shtml</guid>
         <category>日記</category>
         <pubDate>Tue, 03 Nov 2009 17:55:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
